作品

君への助走

君への助走

あらすじ

【俺はきのう、委員長とセックスした――】「これが僕の本当の姿って言ったら?」受験生の駈は、進路のことよりも帰り道にたまに会う女の子のことを考える日々。運動部っぽい脚つき、うつむきがちの顔、長めのスカート…気が付くと目を離せずにいた。「おまえ、セックスしたことない?」彼女の正体はイヤミな同じクラスの委員長・朔だった。女装姿の朔は、目線に気づいていたというと、駈の身体に触れてきて――…。


君への助走

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