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ブルーロック 342話 ネタバレ - 利用する者と暴れる者――勝利の鍵は誰が握る

Kai Saito Kai Saito ネタバレ 1週間前 ネタバレ

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士道龍聖がまるで悪魔のようなおぞましいオーラ(エゴ)を放ち、圧倒的な存在感を見せつけているシーン。

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シャルルが過去の経験から士道について語り、士道と烏旅人のコンビネーションが機能している様子が描かれている。

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烏が士道を分析しており、士道は常に「自分を貫く」強さと怖さを持った生き物であると評価している。

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烏の分析の続き。士道は周りの人間に強制的に影響を与える「無差別なエネルギー」を放つ存在であると語られている。

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潔世一が烏の動きを観察し、烏は相手に合わせて適度な距離を保てる「バランス能力のある自立したプレイヤー」だと気づく。

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潔はさらに、烏が士道のエネルギーに左右されず、冷静に士道を利用して連動しているという特殊な精神性を持っていると分析する。

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潔は、士道を「駒」として上手く使う烏のこのプレースタイルこそが、勝利への道筋(凛に勝つための政権交代)だと悟る。

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ジュリアン・ロキが猛スピードで士道に追いつき、元指導者として士道の癖を知っていると告げる。潔もそのスピードに驚いている。

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士道とロキがボールに先に触れるため、激しい競り合い(デッドヒート)を繰り広げている。

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突然、馬狼照英が強烈なオーラと共に乱入してくる。潔の隙を突いてプレーに割り込む。

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馬狼が特有の黒い稲妻のようなエフェクトを纏いながら、力強いシュートアクションを起こす。

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見事にボールがゴールネットを揺らす。「青い監獄の新王(ブルーロックのニューキング)」として馬狼が描かれている。

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実況が「スーパーゴール」と叫び、馬狼が獣のように咆哮してゴールの喜びを爆発させている。

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潔は自分の見せ場(主役の座)を馬狼や烏に奪われたと感じ、悔しさと焦りの表情を浮かべている。

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スコアが「日本 2 - 2 フランス」の同点となる。士道と馬狼という「2人のジョーカー」がバチバチと挑発し合っている。

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場面は変わりフランス代表チーム。ロダン監督が、今のままではワールドカップは獲れないと選手たち(ロキやユーゴ)に苦言を呈する。

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監督は才能を見せるよう促し、「より大胆に攻撃的に」フォーメーションを変更するよう指示を出す。

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試合が再開される。ヴィヴィアン・ユーゴとロキが並んで走り出し、ユーゴが天才ロキと同じ時代・同じ国に生まれたことを運命だと感じているモノローグが入る。

@ブルーロック

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