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第七王子 最新212話のネタバレ確定速報raw 【剣聖vs第7王子!】

Kai Saito Kai Saito ネタバレ 1週間前 ネタバレ

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スタンピードの勝利を祝う民衆と、凱旋する兵士たちの様子。「連載再開」の文字が大きく描かれている。
緑髪の男(サイアス)が民衆から勝利の立役者として称賛されているが、本人は「自分は何もしていない」と内心焦っている。

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サイアスは結局称賛を受け入れる。場面は変わり、城下町から少し離れたピラミッド型の決闘場が映る。
決闘場にはシルファと、彼女の父である剣聖マルクオスたちがいる。何かの対決に挑む様子。

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マルクオスが天候について触れ、「彼」の力をシルファが知らないフリをしていることについて会話している。
彼らが「彼」とどう向き合うべきか語り合い、いよいよ対決の時間が来たと告げる。

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誰かの足元が映る。マルクオスが剣を構え、シルファが父の武運を祈る。
マルクオスは「完全に武運を祈られることはあまりないな」と話し、決闘場を上がってくるシルエットを見据える。

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不敵な笑みを浮かべ、目を怪しく輝かせるロイド(第7王子)の顔のアップ。
これまでの物語の出来事やキャラクターたちがコラージュされた、連載再開を記念するような振り返りページ。

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引き続き過去のシーンのコラージュ。「作者が元気になってよかった」というメタ的なメッセージも書かれている。
ロイドや仲間たちのカラーイラスト。右下に「第212話 序ノ壱」とタイトルが書かれている。

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さらに別のキャラクターたちのカラーイラストの集まり。
少し時間が遡り、ロイドが使い魔たちから「いい加減お風呂に入ってください!」と怒られている日常シーン。

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ロイドは「神聖魔術で常に浄化されているから汚くない」と主張し、お風呂に入るのを嫌がっている。
使い魔たちは「清潔」と「清潔感」は違い、王族として周りからどう見られるかが大事だと説教する。

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メイドがロイド宛ての手紙を持ってくる。ロイドがお風呂に入っていないことがメイドたちにもバレている。
手紙はマルクオスからのもの。ロイドはそれを理由にお風呂から逃げ出そうとして、壁を突き破る騒ぎを起こす。

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メイドたちが、シルファがロイドの力を知らないフリをしている理由について話す。その後、場面はロードスト領主邸へ。
ロードスト領主邸での大宴会の様子。獣人や小人たちが大騒ぎして楽しんでいる。

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宴会で騒ぐ人々の様子。下半分では場面がエクリプスタワー(暗い塔)へ切り替わる。
白髪の男とメイド姿のキャラクターが、ダンジョンのショートカット作りについて話し合っている。

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メイド服を着たサタナエルが、宴会でバカ騒ぎする者たちを呆れたように見ながら文句を言っている。
サタナエルが文句を言い続けていると、背後に巨大で筋肉質な獣人が怒って現れる。

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「キャラが被る」という理由で大喧嘩が始まり、周囲の者たちが慌てて止めに入る大騒ぎになる。
騒ぎを他所にパンを買いに行く者などが描かれ、再び場面はピラミッドの決闘場へと戻る。

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決闘場でのロイドとマルクオスの対峙。ロイドの体が魔法のバリアのようなもので光っている。
ロイドは手紙の意味を理解しており、以前からマルクオスたちの戦いの気配を感じていたと告げる。

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隠れて見守っていたシルファや使い魔たちだが、ロイドにはあっさりと見つかってしまう。
シルファたちは、この展開がロイドの望み通りだと話しつつ、マルクオスを心配している。

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ロイドはマルクオスの技を間近で見たいと語り、「全ての道は魔術に通ずる」という持論を述べる。
ロイドはお花畑のような可愛らしいオーラを出し、マルクオスは「子供相手に剣は向けづらい」と感じる。

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ロイドからお花の匂いがするが、本人がまだ「お風呂に入っていない」と聞き、マルクオスは少し呆れる。
ロイドは「シルファの主として、王族である前に男として恥じぬ存在を見せろ」とマルクオスを挑発する。

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ロイドの後ろの地面から、巨大で禍々しい魔術の爪(腕)が無数に出現し、決闘場を覆い尽くす。
ロイドが小さな虫を潰しながら「気を遣わせて悪かった」と言い、観戦しているシルファたちはその圧倒的な光景に驚愕する。

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ロイドの背後に、無数の目や牙を持つ超巨大で恐ろしい魔術の怪物が完全に姿を現す。
恐ろしい魔力に包まれながら、ロイドは「これでも俺に剣は向け難いか?」とマルクオスに問いかける。

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マルクオスは冷や汗を流しながらも闘志に満ちた笑顔を浮かべ、「随分向け易くなった!」と返し、次話へ続く。

@転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます

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